鍋好きなあなたへ
... チームリーダーの沖郷小6年笹原千夏さん(12)は「最初は家で食べるキムチ鍋より辛かったけど、慣れたらおいしかった」と笑顔で話していた。 引き続き解散式が行われ、子どもたちに修了証が手渡された。 (山形新聞1/18 画像 ...
... 準優勝の「鍋の局(つぼね)」には、前回優勝したボーイスカウト山形第一団の「じゃがバター鍋」、3位には相馬市観光協会の「相馬『漁師鍋』」が選ばれた。家族で毎年訪れているという山形南小6年大橋謙登君(12)は「外は寒いけれど ...
... 縁日(山形では縁日とは言いませんが…^^)の色んな屋台が並ぶ一角に、 必ず玉こんにゃくがありました。 僕の記憶で一番鮮明なのは、 蔵王の温泉街のみやげ物店の軒先の 玉こんにゃくを煮込む鍋から漂うカツオ節の香り。 四個ぐらいを串にさして ...
直径6メートルの大鍋で調理した約3万食の芋煮が振る舞われた「日本一の芋煮会フェスティバル」=山形市・馬見ヶ崎川河川敷 巨大な鍋で作った芋煮を提供し、山形の秋の味覚をアピールする「日本一の芋煮会フェスティバル」が2日 ...
... あいちゃん(2)は祖父の志田敏春さん(62)=同町柳沢、団体職員=が作った芋煮を食べ「おいしい」とほほ笑んでいた。 元祖芋煮会in中山実行委員会(原富士雄会長)が主催した。 (山形新聞9/14 画像も)